peperonia’s blog

月のテレポーテーションに小指を引っかける人の物語

魏呉蜀の違い

宇宙に強い

建物はおもに玄関を南東に向けるように土地設計されており

一歩間違うと鬼門(北東)に玄関を持ってくる諸刃の剣

南東は歩兵向きであり、戦うに良し

知恵者は建業を離れて中原寄りで生活、湿地帯のため霊障を伴う

リスクを恐れず宇宙へと突き進む

 

袁術袁紹を滅ぼした張本人にて全て計算尽くしで黄巾の乱から既に八百長

宦官(十常侍)を宦官なのに星に列挙させるという暴挙を成立させたのもこいつら

そのせいで織田信長以下戦国時代の武将が小姓(男の子)を取ることになる

公孫氏と談合して滅亡する体を取りつつ朝鮮へ乱入させたのもこいつら

(追記訂正:公孫氏と魏が談合したのではなく魏と袁紹の配下に訂正します。田豊か審配のどっちかは関わってるやろ)

赤壁の戦いでわざと連環の系で味方の北方兵を海に大量に沈めて

中国兵を海でも戦えるようにした恐るべき外法の使い手もこいつら

全てこいつら

 

そもそも孔明は全て理解してる人の一派で今でいう天神のくろぽん

鳳雛を落鳳破(?)で白馬に乗っけて射殺したのも当然計算の上

白馬は袁紹vs曹操官渡の戦い関連あり

劉備荊州を取らなかったのは

呪われているのが明白だからで

荊州はすなわちこれシルクロード敦煌の呪いを持つ土地

劉備が下ヒ(徐州)から新野へ行ったのももちろん計算

西宮東郵便局北西に新野さんという大きい田畑つきの家があるのも計算づく

 

劉備亡き後、天水の姜維が果敢に戦うも背後をつかれて

越えられないであろう山を越えられて、首都を落とされて降伏した

というところまでが全て計算づくの壮大なストーリー

 

全ては1800年後のつまり今西暦2000年以降を見据えた

中国人の恐るべき執念が三国志

 

 

 

 

 

で、現状もうちょっとどうにかならんの?<僕の本音